月刊公民館2月号に掲載されました。

昨年、あけぼの公園にパソコンやらスピーカーやらモニターやらが持ち込まれ、インターネット中継されたことがありました。
その時の記事はこちら➝

そのシンポジウムでの座談会、前半の様子が、月刊公民館2月号にて15ページにわたって掲載されています。(続きは次号に続く)

実は「モヤモヤ読書会」で課題図書になっていた『公民館は、どう「語られて」きたのか?』を読むことが、このシンポジウムに参加者の宿題になっていたのです。
しかも「モヤモヤ読書会」と、その前日に行われていた勉強会「みんなでkangaeru公民館のこと」に来てくださった牧野先生も登壇されていました。
しかも、先日大報告会で事例を報告していただいた「Co-Minkan」についてもふれられています。
じっくり読みたいと思います。


是非、ご一読ください。